商品出展希望の方へ

輸出できないものはありますか?

商品をアップして頂ければumamillにて輸出可否判断をいたします。
■取扱い不可商品
1.ワシントン条約に係る物品または原材料に使用されている物品
2.肉類(チルド及び冷凍)、白米
3.ソーセージ、ウインナー等の食肉製品
4.活きている物品例)活カニ、活エビ、活貝など
5.その他日本国、シンガポール国の輸出入関係法令に適していない物品
■注意事項
1.粉物、海藻類、ナッツ類、鮮魚、魚加工品などは現地にて衛生検査になる可能性が高いため2梱包以上ご準備ください。
2.乳製品のうち二次加工品(牛乳、バター、チーズ等)は衛生証明書の取得が必要となり、牛乳については事前にシンガポール国でのライセンスが必要になる可能性がございます。
3.シンガポール国の放射能規制により輸入停止の物品がございます。
4.出荷決定後、輸出入可否の最終確認を行わせていただきます。
その結果、追加情報及び書類のご提供をお願いする、または法令変更等の不可抗力により、輸送取扱いが出来ない場合がございます。

※現状はシンガポールのみの条件となります。

賞味期限に基準はありますか?

明確にはありませんが、海外取引先からは輸出の特性上、日持ちの観点から3ヶ月以上が目安となり6ヶ月以上が好ましいと言われています。

指定物流はありますか?

輸出の際、umamill国内指定倉庫までの物流は貴社にて手配して頂くため指定はございません。指定倉庫から海外への物流手配は全てumamillにて行います。

翻訳はどうしたらいいですか?

日本語で入力して頂ければ自動翻訳される仕組みとなっております。商談はumamillが代行する為、外国語が苦手な方もご安心してご利用ください。

保険はどうなりますか?

輸送中の貨物に発生する様々なリスクをカバーするために貨物海上保険にumamillが入ります。

生鮮食品は輸出できますか?

現状は加工食品のみとさせて頂いております。

一次加工食品、業務用商品の需要はありますか?

多数の飲食店が利用しており、一次加工品や業務用を求める声は多くあります。
加工食品化に関するご相談先のご紹介しておりますので、お問い合わせください。

海外商社とはなんですか?

海外の輸入商社を指します。umamillにて商品を仕入れた後に、海外商社へ商品を販売します。輸出費用や手数料も海外商社へ請求します。
取引先へ営業を行い、様々なニーズも調査しています。

取扱い温度帯に制限はありますか?

常温、冷蔵、冷凍と全ての温度帯が取扱い可能となります。ただし、冷凍に関しましては-20度以下の取り扱いは出来かねます。(例:アイスクリーム等)